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2015年4月の5件の記事

2015年4月27日 (月)

No.236 新事務所内覧会のご報告と御礼

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 4月24日、今般開設した“いわき総合法律事務所”のお披露目の内覧会を行った。
 事前のお知らせだけで、特に参加申込みの形をとっていなかったので、果たして何人来てくれるか全く予想できなかったが、終わってみると108人もの皆さんが来て下さった。
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 お忙しい中、わざわざ足を運んで下さった皆様に、心から感謝を申し上げます。また、過分なお祝い金やお花、お酒、記念品などを頂戴し、大変恐縮しております。ありがとうございました。
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 さらに、事務所をオープンした4月1日以降、直接お越し下さったり、お手紙や電話、FAXをいただいたり、お祝い金や美しいお花、記念品を下さった多くの皆様にも、あわせて御礼の言葉を申し上げます。本当にありがとうございました。
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 来て下さった皆様は、先日まで長年お世話になったあべの総合法律事務所の皆様をはじめ、その前に所属していた天王寺法律事務所時代の皆様、過労死問題連絡会や過労死家族の会の皆様、欠陥住宅ネットの皆様、先輩弁護士の先生方、同期の友人や後輩の皆様のほか、依頼者、友人の皆様、更には岩城家の親戚の皆様など、私のこれまでの人生の“総まとめ”のような顔ぶれであった。
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 このような機会は、後にも先にも、もうないのではないかと思う。この日も冗談で申し上げたのであるが、私の葬式のときにはそこそこの皆さんが集まって下さるかもしれないけれど、あまり明るい会ではないし(笑)、何よりも私はもういない(笑)。そう考えると、この日は私の人生の中で最高に幸せな日だったと思うのである。
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 しかも、この日は、公私ともにお世話になっていて柏原市で「喜舟(きせん)」という料理店をされている畑田さんが、1日お店を閉めて、ご夫婦でおいしい料理をお持ち下さり、また、ご主人がお寿司を握って下さったのである。お蔭さまで、料理もお寿司も大変好評であった。畑田さん、ありがとうございました。
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 また、皆様からいただいた焼酎(何を隠そう、珍しい「白霧島」や「魔王」もあったのである。)や日本酒、ワインなども、皆様と一緒に楽しむことができた。
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 あちこちで賑やかに会話が弾んでいたのは、私にとって嬉しいことだった。この日の機会に、新しい繋がりが広がれば、望外の喜びである。
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 他方で、私自身は皆様全員と十分にお話をすることができず、失礼があったかもしれない。その節は、心からお詫びを申し上げます。
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 賑やかな会話は、夜8時の終了予定時刻を過ぎても終わる気配はなく、私もどんどん盛り上がっていった。“閉店”となったのは午前3時ころだったようであるが、私はそのころにはほとんど意思能力を失っていた(ここではお見せできないが、証拠写真あり)(笑))。
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 美しい花々やお祝いの品々に囲まれて、大切な人たちから激励の言葉をいただきつつ、楽しい時間を過ごす。まさに感無量であり、これ以上の幸せはないと思う。

 こんなちっぽけな私と、家族も含めわずか5人のささやかな事務所のために、足を運んで下さった皆様、お気持ちを寄せて下さった皆様の大切さを思うと、胸がいっぱいである。
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 これからうまく事務所をやっていけるのか、自信があるわけではありませんが、皆様の激励を受けて、私なりに全力で頑張っていきます。
 どうぞご指導、ご鞭撻のほどを、よろしくお願い申し上げます。
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 なお、最後になりましたが、隣の「NPO法人働き方ASU-NET」の事務所も全面的に開放していただき、畑田さんの調理や、家族の会の皆さんの集まりに使わせていただきました。改めて御礼を申し上げます。

 ※写真は上から
 ①事務所のある「梅ヶ枝中央ビル」の外観
 ②事務所に入ってすぐのプレートとお花
 ③いただいた真紅のバラ
 ④所員5人のあいさつ
 ⑤いただいたお花
 ⑥過労死家族の会と、その支援者の皆様と
 ⑦いただいたお花
 ⑧あべの総合の元事務局の皆さんと
 ⑨あべの総合の現事務局の皆さんと(なお、「白霧島」が見えます(笑))
 ⑩いただいたアレンジメント
 ⑪スナップその1
 ⑫いただいた琉球グラス
 ⑬スナップその2
 

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2015年4月24日 (金)

No.235 “永遠の妖精”は健在!──オリビア・ニュートン・ジョン 大阪公演

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 4月23日、新しくなったフェスティバルホールであった、オリビア・ニュートン・ジョンの大阪公演に行ってきた。

 私(の世代?)にとっては、オリビア・ニュートン・ジョンは天使の歌声をもった永遠の妖精である。高校時代から大学時代(1970年代から80年ころ)にファンになり、今でもよく聴いている好きな歌手の一人である。
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 会場は満席。5年ぶりの日本公演のようだが、こんなにファンがいるんだなあと改めて驚く。
 いきなり「そよ風の誘惑(Have You Never Been Mellow)」、「ザナドゥ(Xanadu)」という懐かしい曲から始まり、懐かしさと、今も変わらぬ天使の歌声に一気に引き込まれた。

 それから約2時間、帯同する6人くらいのグループの人たちとともに、エネルギッシュな歌声を堪能させていただいた。私の好きな「カントリー・ロード(Take Me Home Country Roads)」も聴くことができ、大満足だった。
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 英語でのトークは一部しかわからなかったが、辛かった乳ガン手術のことなども話されていた。人生の年輪を重ねる中で、当然のことながら歌姫にもいろんなことがあったのだなあと、改めて親しみと共感を覚えた。

 一度はコンサートに行きたいと思っていた歌手の一人だったので、行けてよかった。その感謝の気持ちも込めて、「40/40~The Best Sellection」という2枚組のベストアルバムも買ってしまった。

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 今回の来日公演は、今日4月24日は名古屋、その後東京、福島と続くようである。
 ツアーの成功をお祈りしたい。

 ※画像は上から
 ①今回の会場にあったポスター
 ②会場入口のイベント案内
 ③アルバム「そよ風の誘惑」のジャケット
 ③アルバム「水の中の妖精」のジャケット。当時このジャケットに、クラクラきたのは私だけでしょうか?


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2015年4月 8日 (水)

No.233 「大綱(案)骨子」に対し、渾身の力で意見を述べました──第3回過労死防止協議会

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◆4月6日、過労死防止法に基づいて設置された「過労死等防止対策推進協議会」の第3回会合が、厚労省の省議室で開かれた。
 この日は、その数日前に内示を受けた厚労省事務局作成の「過労死等防止対策大綱(案)骨子」について、集中的な意見交換が行われた。
 (この「骨子」は、厚労省のサイトに公表されている。「議事次第」の次の「資料」である。)

 この日正式に示された「骨子」に対して、今回の議論を踏まえて肉付けがなされ、4月末頃と予想される次回協議会には、ほぼ「大綱」の成案が示されると考えられることから、今回の意見交換は大変重要なもので、大綱作成の「山場」と言っても過言でなかったといえる。

 そこで、私たち過労死遺族と過労死弁護団所属の協議会委員7名は、ある程度分担して、既に3月13日、7名連名で提出していた「大綱(案)」を踏まえ、今回の「骨子」に対して積極的に意見を述べた。

◆私は、主として「啓発」「相談体制の整備」「過労死防止に取り組む民間団体の支援」の3つについて、以下のような意見を述べた(順序を変えるなどして整理している)。

【1】「第2 現状」について

・「2 脳・心臓疾患、精神障害に係る労災補償等の状況」について、労災認定件数しか記載されていないが、労災申請件数も記載すべきである。
・「3 自殺の状況」を入れるのであれば、その前に「脳・心臓疾患の状況」の項目があってしかるべきであるが、現在そこに記載するデータがないのであれば、そのこと自体を記載すべきであるし、少なくとも在職死亡者数を書いておくべきである。

【2】第3の「2 各対策の基本的考え方」について
「(2) 啓発の基本的考え方」について
・「過労死等の防止のためには法令順守のための啓発指導が重要」としたことは意義であるが、狭い意味の法令にとどまらず、「過労死等の防止のために有効な通達の普及啓発」も含めるべきである。
・「教育を通じた啓発」は法第9条が定めているところであり、「広報を通じた啓発」と並ぶ2本柱の一つとしてきちんと位置づけた記述にすべきである。
「(3) 相談体制の整備等の基本的考え方」について
・外的原因がはっきりしているメンタル不調については、外的原因の除去こそが重要なはずであるから、メンタル不調の相談者を精神科医療に回して終わりということにならないようにしなければならない。

【3】第4の「2 啓発」について
・前提として、「労働時間の適正な把握についての啓発の実施」が重要であるので、これを挿入すべきである。
・「過重労働対策やメンタルヘルス対策に取り組んでいる企業(及び自治体)などが社会的に評価されるような顕彰制度や賞などを作り、キャンペーンを行うべきである。
・中学校、高校、大学、専門学校等のすべての段階の学校において、過労死の実態と防止対策を効果的に教える機会を作ることが必要である。
・中・高等教育の段階では、過労死に関する基本的な知識、健康に働くことの大切さ、過労死防止のための対策、ワークルール(労働法)の基本的な知識を教えることが重要である。特に、働く者のいのちと健康に直結するルール(労働時間・休息・休日・有給休暇など)、労働条件の明示、退職の自由、健康診断など健康管理に関するルールなどをわかりやすく教えることが大切である。
・これらの教育活動を推進するために、専門家や過労死防止活動を行っている民間団体と協力して、教育段階に則したわかりやすり教材を作ることが効果的である。
・これらの教育活動全般を推進するため、厚生労働省、文部科学省などの関係省庁の連携、国・地方自治体と民間団体、過労死家族、専門家などが協力・連携していくことが大切である。

【4】第4の「3 相談体制の整備等」について
・「相談窓口の整備」、「相談対応者の育成と配置」、「相談に行きやすくする環境整備」の3つを意識した記述にすべきである。
・多彩な相談窓口の開設(労働局や労基署、ハローワークだけでなく、地方自治体、労政事務所、業界団体、事業者団体、裁判所、弁護士会、社会保険労務士会など)、法的ケアと医学的ケアのそれぞれについての関係団体・専門家との連携を挙げるべきである。
・研修については、過労死等についての相談対応者の認定資格((仮称)「健康労働コンサルタント」)を創設し、従業員数等に応じて資格取得者数の目安(例えば50人に1人)を作り、資格取得を奨励することが検討されるべきである。
・これらの重点対策について、関係専門家団体や民間団体との連携を挙げるべきである。

【5】第4の「4 民間団体の活動に対する支援」について
・「過労死等防止対策推進シンポジウムの開催」にとどまらず、過労死を考える家族の会や過労死弁護団全国連絡会議といった民間団体の過労死等の防止に関する活動自体の支援を積極的に打ち出すべきであり、国や地方公共団体の後援はもちろん、経済的な支援も行われるべきである。

◆私以外の6人のメンバーも積極的に意見を述べた。
 川人弁護士は、「これまで行われてきた労働時間規制の例外の制度(裁量労働制、変形労働時間制、管理監督者など)について、それらと過労死発生との関係について、速やかに調査を実施・分析すべきである。現在、労働時間規制の例外を拡大する労働基準法改正が焦点になっているが、本来過労死防止法の趣旨にかんがみれば、労働時間規制の例外が過労死発生とどのような関係にあるのかを十分に調査・議論したうえで、法改正の提案がなされるべきであるのに、それが何らなされない段階で労働基準法改正案が閣議決定され、国会上程されたことは、誠に遺憾である。」と述べたことは、大変重要な指摘であると思う。
 また、労働者代表委員、さらには使用者代表委員、他の専門家委員の皆さんも、それぞれ前向きな意見を述べられ、議論が相当深まったと思う。

◆冒頭に述べたように、今回の会合での議論を踏まえて「大綱(案)」が成文化され、次回の協議会に提案されると思われる。
 したがって、今回の協議会で適切な意見が出されたかどうか、それが次回までに「大綱(案)」にきちんと反映されるかが、極めて重要である。
 今回、私たちはやれることはやり切ったと思う。次回提案される「大綱(案)」に注文したい。

 ※写真は、傍聴されたIさんのフェイスブックへの投稿から借用させていただいた。
  対面の中央あたりに、小さく私が写っている。


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2015年4月 3日 (金)

No.232 20年の歳月と惜別に感涙──あべの総合の送別会

 3月31日夜、天満橋のOMMビルの21階にある「楽待庵」というお店で、この日をもってあべの総合法律事務所を退所する私、稗田さん、大谷さんの送別会を、あべの総合の皆さんが開いて下さった。事務所創設時から事務所を蔭から支えて下さった蒲田先生の奥様も出席され、同じく事務所の創設から関わり、事務所旅行や忘年会などにいつも呼んでいただいた私の妻も招待して下さった。
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 まだ事務所を出るという実感が乏しいうえ、新事務所に荷物を移転したばかりのような状態で駆けつけたのであるが、事務局と弁護士の皆さんから心のこもった送別の辞を受ける中で、20年間もの長い年月と、その間の様々な出来事が思い出され、感極まってしまった。
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 2時間半足らずの短い時間であったが、美しい夜景に囲まれながら20年間を振り返って、語り合い、笑い、そして泣いた。このような場を作っていただいて、本当に嬉しかった。
 本当に、ありがとうございました。
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 もう一つ嬉しかったのは、事務局の皆さんが「あべの中学校卒業試験」という寄せ書きの一種(?)を下さったことである。
 この送別会の場では読むことができなかったが、自宅に帰って、もう一度一人で笑ったり、泣いたり。驚くほど、よく観察されている。また、いったい、いつ準備したのかと思うくらい、よく考えられていたり、写真やイラストを入れたりしている。
 ここでお見せするには恥ずかしすぎるし、弁護士としての品位に関わるものあるので(笑)、差し障りのない一部だけ切り抜いて、紹介させていただく(クリックすると拡大)。
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 こんな皆さんに囲まれて、一緒に仕事をして来れたことを、心から嬉しく思う。
 重ねて御礼を申し上げたい。
 皆様、ありがとうございました。
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2015年4月 2日 (木)

No.231 新しい事務所を開設しました!

 2015年4月1日、あべの総合法律事務所から独立して、『いわき総合法律事務所』を開設した。
 以下は、関係者の皆さまにお渡しするあいさつ状の文章である。ここに引用することで、読者の皆さまへのご挨拶に代えたい。


        事務所開設のごあいさつ

謹啓
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 皆様におかれましては、益々ご発展・ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 さて、私どもはこのたび、「いわき総合法律事務所」を開設しました。
 岩城弁護士は、阪神大震災の起こった1995年に蒲田豊彦弁護士と一緒に作ったあべの総合法律事務所から独立し、昨年岩城弁護士が弁護修習を担当した縁で同事務所に入所した稗田弁護士、及び同事務所で7年半にわたって岩城弁護士の担当事務を務めてきた大谷ちひろも新事務所に移籍し、新たに事務局として岩城啓子、岩城陽が加わり、総勢弁護士2人、事務局3人の陣容で、ささやかに出発しました。
 当事務所は、あらゆる民事事件、家事事件について、依頼者の皆さんに寄り添うとともに、憲法の保障する基本的人権と社会正義の見地から、権利侵害・不正義とたたかい、心を込めた解決をめざします。
 特に、過労死・過労自殺・労災事件については、被災者本人と遺族の救済とともに、過労死を予防し、なくしていく活動にも積極的に関わってまいります。
 また、欠陥住宅をはじめとする建築紛争についても、長年の経験を活かして精力的に取り組んでまいります。
 皆さまに「依頼してよかった」と喜んでいただけるよう、そして、私たち自身も、事件活動を通じて社会に貢献できるよう、努力してまいる所存です。
 皆様の温かいご支援、ご指導のほどを、よろしくお願いいたします。
                 2015年4月1日
                   いわき総合法律事務所
                      所 長 弁護士 岩城  穣
                          弁護士 稗田 隆史
                          事務局一同

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 20年前に自らも参加して開設したあべの総合法律事務所を退所することは、後ろ髪を引かれる以上のものがあり、数えきれないほどの思い出と、様々な思いが交錯するが、若い世代の弁護士たちが力をつけてきたこと、ここ数年間の過労死防止の立法の取り組みが昨年実を結び「過労死等防止対策推進法」が制定されたこともあり、過労死の“救済”とともに過労死の“予防”を私のこれからのライフワークとしていきたいという気持ちが強くなったことなどから、新たなチャレンジを行うことにした。
 あべの総合法律事務所とは、これからも過労死事件をはじめとする各種事件や取り組みで、協力・共同していきたいと願っている。
 皆さまには温かいご指導とご交誼のほどを、よろしくお願い申し上げます。

 なお、新事務所の所在地などは、下記のとおりです(もっとも、まだHPは開きません)。

  いわき総合法律事務所

  〒530-0047 
   大阪市北区西天満4丁目4番18号 
   梅ヶ枝中央ビル7階
   TEL 06-6364-3300(代)  FAX 06-6364-3366
   HP:http://www.iwakilaw.com

 ※写真(上)は、新しい事務所の入ったところにある真新しい看板。
     (下)は、3月31日にあべの事務所が開いてくれた送別会で、上出恭子弁護士と。


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